なつぞら70話の見逃し配信動画の無料視聴方法!中川大志さん登場!

なつぞら70話の見逃し配信動画の無料視聴方法やあらすじを紹介します!

 

宣伝ポスターに自分の名前が記載されれば、きっと千遥は自分のことに気づいてくれるかもしれない!と気づくなつ。

『わんぱく牛若丸』の制作が始まり、なつたち下山チームはライブアクションの作業に入りました。

俳優の中川大志さんが坂場一久役として登場!

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なつぞら70話の見どころ・感想

茂木からのプレゼント

仕事が終わり風車に帰ってきたなつ(広瀬すず)。

風車にはお客さんの他に信哉(工藤阿須賀)と茂木一貞(リリー・フランキー)がいました。

茂木は「川村屋のマダムから聞いたよ、アニメーターになったんだってな、おめでとう。」となつに漫画映画の教科書と英和辞典をプレゼントしました。

なつが渡された漫画映画の教科書は全て英語で書かれていたため英和辞典が必要だったのです。

もっともっと勉強しなさいという茂木。

なつは一生大事にします。と茂木にお礼を言いました。

 

千遥の生きる力を信じてる

なつは信哉とともに自室へ移動します。

信哉は「僕にできることがあるなら言ってくれ、無駄かもしれないけど、もっと千遥ちゃんのためにできることがあればいいんだけど。」となつに言います。

「6歳の女の子が、いくら辛いからって大人の家から逃げ出すなんてこと、そんな勇気よく持ってたよね。お兄ちゃんも私も、そういう千遥を信じてる。」「私は千遥の生きる力を信じてる」となつは信哉に言いました。

 

宣伝ポスターに名前が載れば、千遥が気づいてくれるかもしれない!

なつと信哉がおでんを食べようとしていた時、咲太郎(岡田将生)が帰ってきました。

「また新しい漫画映画やるんだってな。神山蘭子(鈴木杏樹)が言ってた。」となつに言います。

とにかくなつとまた仕事ができると喜ぶ咲太郎。

なつは風車の壁に貼られている『白蛇姫』の宣伝ポスターを見て、宣伝ポスターに自分の名前が載れば、もしかすると千遥が気づいてくれるかもしれない。

もし千遥が自分の名前が書かれた宣伝ポスターを見れば、私の居場所が分かるかもしれないということに気づきます。

いい考えだな!と喜ぶ咲太郎と信哉。

亜矢美(山口智子)はもっと頑張らないとね~となつに言いました。

その夜、なつは茂木から貰った漫画映画の教科書、英和辞典を手に絵の練習に励みました。

 

なつからの手紙

『千遥のことは兄と相談して、改めて警察に相談することにしました。千遥は必ずどこかで元気で暮らしています。母さん、心配しないで。私は千遥のために一生懸命生きます。千遥も私の母さんみたいな人がいることを心から祈ります。信じています。母さんも一緒に信じてください。』

となつからの手紙を読んだ富士子(松嶋菜々子)は涙を流しました。

 

下山チーム結成!

秋になり『わんぱく牛若丸』の制作が始まりました。

なつ、下山(川島明)、麻子(貫地谷しほり)、茜(渡辺麻友)、堀内(田村健太郎)この5人で重要な仕事が進められていきます。

麻子は「なんかこのチーム、私には嫌味に感じるんですけど。」とこぼします。

どういう意味ですか!と尋ねるなつと堀内。

茜は「わたし、足を引っ張らないように頑張ります。」と意気込みました。

麻子は「茜ちゃんはいいのよ。」と優しく声をかけます。

またもや、どういう意味ですか!と麻子に聞くなつと、堀内。

麻子は「相性が悪いってことよ!」となつと堀内に言いました。

 

漫画映画に飛びこんだ理由は人それぞれ

下山のおごりで喫茶店にやってきた、なつ、麻子、茜、堀内。

下山は堀内に「堀内くんがやめなくてよかったよ」「てっきり、白蛇姫で辞めると思ってた」と言います。

「私も辞めると思ってた」という麻子。

芸大から入社した多くの人が、アニメーターの仕事に失望し辞めていくのだと言います。

堀内は「好きで入ったわけじゃないけど、今辞めたら僕が使えなかったみたいになるじゃないですか!」と言いました。

好きで漫画映画の世界に入ったという麻子。

きっかけは『白雪姫』だったと言います。

一方で、茜はなんとなくという理由で漫画映画の世界に入ったのでした。

 

ライブアクションとは

茜は常盤御前のライブアクションにこのチームは参加できますか?と下山に尋ねます。

ライブアクションとは、俳優が実際に演じたものを撮影し、それをアニメーションの資料にすることです。ディズニー映画でもこの技法は使用されていました。
もちろん。と答える下山。

中川大志、登場!

ライブアクション当日。

5人が実際に動く俳優をスケッチしていた時、常盤御前の衣装を着た亀山蘭子と付き添いの咲太郎が撮影現場に入ってきました。

なつと咲太郎はこっそり手を振ります。

今回、亀山蘭子が演じるシーンは、我が子である牛若丸がこっそり常盤御前に会いに来たにも関わらず、牛若丸と会うのを拒むというシーン。

常盤御前役の亀山蘭子と牛若丸役の子役は立ち位置に移動します。

「スタート!」という映画監督・露木(木下ほうか)の声がかかりましたが、助手がカチンコを上手く鳴らせず、亀山蘭子と子役は演技に入ることができませんでした。

露木はカチンコを上手く鳴らせなかったその助手を叱ります。

この不器用な青年は一体なにものなんだろう…?なつはそう思いました。

 

広瀬すず主演のなつぞらは、本当に1話から面白いです!

朝ドラがそもそも100回記念ですし、評価も非常に高いですよ!

 

 

 

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